

投稿された青木りんの画像
まだ登録されていません
同じカテゴリの女優・タレント・グラビアアイドル
青木りんのプロフィール
来歴
グラビアアイドル時代
原宿でスカウトされ、17歳時の時に2002年『東京女事務所』などに出演、その後青木りん名義でグラビアアイドルとして本格デビュー。Iカップ(当時)という並外れた巨乳を武器に、爆乳の現役高校生としてグラビアページグラビア活動を展開。17歳でこのバストサイズを保持していることは珍しく、若手巨乳アイドルの注目株の1人となった。
2004年には、当時注目を集めつつあった着エロジャンルのイメージ磁気テープビデオへの出演を承諾。まだ黎明期だった当時の着エロビデオは無名の高年齢モデルを採用したものがほとんどであり、未成年の有名グラビアアイドルの出演例は存在しなかったため、当時19歳の青木が出演した『Explosion』は大いに話題になり、着エロ史上に残るスマッシュヒット作品となった。これを受けて青木は正統派グラビアアイドルとしての活動から本格的に着エロのジャンルの活動へ転身し、2005年だけで6本のビデオをリリース。数多くの雑誌グラビアにも登場した。
バストサイズも1作ごとに肥大化してゆき、2005年末ごろには108cmのKカップという、グラビアアイドルの歴史を振り返っても稀有と言えるまでのサイズとなった。グラビアアイドルに求められる指向が細分化される現代の風潮に合致し、爆乳・ぽちゃ系グラビアアイドルの代表格として認知されるようになった。
なお1作ごとにバストサイズを計測し直している例は他のアイドルではあまり見られない。
AVデビュー
着エロ転身当初はあくまでもビデオの内容はセミヌードレベルであったものの、徐々に過激になり、2005年秋頃の作品では張形ディルドを使った擬似フェラチオ・パイズリ・手コキ・足コキや、股間のお父さんバイブマッサージ器責め、AV女優とのレズシーンまで演じるようになった。もはやアダルトビデオとの差は、乳首や陰毛の露出の無さ・AV男優の未登場とされるまでに縮まっていたが、2006年3月末にアダルトビデオメーカー・エスワンS1からのAVデビューが報じられた。報道によると、青木は前年秋に出演交渉を受け、デビュー作の撮影もその年の11月に終えたとのことで、出演料は複数本契約で1300万円とされており、デビュー作としては破格の金額であることも話題となったrefcite weburlhttp:news.ameba.jp2007054558.php titleアイドルAV転向は「お金のため」だけなのかdate2007年5月16日accessyear2008年accessdate10月23日authorアメーバニュースref。
なお、この作品の発売に先駆け、『週刊プレイ…
