

投稿された黒田美礼の画像
まだ登録されていません
黒田美礼の画像・動画・作品
同じカテゴリの女優・タレント・グラビアアイドル
黒田美礼のプロフィール
略歴
1994年(平成6年)頃は高梨 綾香や小池 秋生の名で、雑誌 『スーパー写真塾』、『プチセラTYHOON』などのグラビアページに登場していた。写真横のエッセイにいわく「胸が大きくなり始めたのは5年生の頃から。男子に胸をからかわれて、泣いたこともあった」という。
駅で電車の切符を買おうとした時にスカウトされる(初デビュー時か再デビュー時かは不明)
1996年(平成8年)に黒田美礼名義で再デビューした。
1990年代後半を代表するグラビアアイドルの一人として多くの雑誌の写真ページを飾った。「これからのグラビアアイドルは、黒田美礼と青木裕子 (タレント)青木裕子の2人で語られるだろう」とまで言われ要出典date2009年2月、両名が雑誌に登場しない週はないほどだった。ただし青木と異なりテレビにはあまり登場しなかったため、グラビアアイドルを知る者以外では、知名度はいまいち高くなかった。バストの型は両者で異なり、バストそのものなら青木が大きく見えたが、黒田は胸の谷間がいつでも直線であるなど、単なる巨乳でなく「美乳」の称号も得た。またビキニ (水着)ビキニも青木は当時流行りの矯正ビキニばかりだったが、黒田は矯正ビキニだけでなく、男性から人気のある三角ビキニもよく着用していた。
他のグラビアアイドル同様、自分の体では胸が一番嫌いだったらしく、ビデオにナレーションを付けたときも、自らの胸についてだけは口を割らず、テロップで流していた。とは言えトップレス写真もまれに披露している。
書籍
写真集
Seventeen(1996年4月 英知出版) ISBN 978-4-7542-1122-6
果実(1996年10月 ワニブックス) ISBN 978-4-8470-2441-2
mirei(1997年6月、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2148-9
Start from Zero(1998年4月、音楽専科社) ISBN 978-4-87279-008-5
mithras(1999年7月、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2274-5
イメージビデオ
黒田美礼イメージビデオ(1996年、スコラ)
黒田美礼 VISUAL QUEEN(1996年8月、ポニーキャニオン)
テキーラサンライズ(1996年12月、バンダイミュージックエンタテインメント)
BREAK QUEEN「黒田美礼 Version Up た・わ・わ」(1998年5月、ジェネオンエンタテインメント)
水着でドキッ!(1997年4月、芳友メディアプロデュース)
ファイナル・ビューティー(1997年7月、竹書房)
イメージDVD
水着でドキッ!(1997年4月、芳友メディアプロデュース)
アイドル黄金伝説 黒田美礼(2001年5月、ブロードウェイ)
recollections(2002年3月、日本メディアサプライ)
主な出演作品
テレビ番組
…
