

脱いでる作品
火宅の人
松坂慶子のヌードも堪能できる。素晴らしい作品。
濃厚な濡れ場と大胆なヌード。あの頃の日本人女優は格好良かった!
勝VS美枝子―写真集 週刊プレイボーイ特別編集 (1980年)
勝慎太郎撮影の写真集。まだまだ幼いような彼女のヌードが見られる。
青春の殺人者
水谷豊と共演した作品。日焼け後の残るロケットオッパイを大胆に披露。
投稿された原田美枝子の画像
まだ登録されていません
原田美枝子の画像・動画・作品
同じカテゴリの女優・タレント・グラビアアイドル
原田美枝子のプロフィール
来歴・人物
13歳の時に、サンミュージックプロダクションに所属。東京都立工芸高等学校入学後の1974年、映画『恋は緑の風の中』でデビューrefこれ以前に日活児童映画作品である『ともだち』(1974年7月24日公開、澤田幸弘監督)に出演している。後に発売されたビデオソフトのパッケージにも出演していることが明記されているが、デビュー作としては扱われていない。ref
。しかし映画にヌードシーンがあったため、公開後の高校1年生の3学期に芸能活動の便宜上、東京都立代々木高等学校交替部へ転入し卒業した。
1976年、『大地の子守歌』『青春の殺人者』といった話題作に出演。10代でキネマ旬報主演女優賞などを受賞し、一躍評価を高める。特に『大地の子守歌』は、原田自身が出演を希望したものだった。
『ミスター・ミセス・ミス・ロンリー』では自ら製作・主演に関わるとともに、「刹那」の名前で原案、脚本もこなす。1986年に小説『愛しのハーフ・ムーン』(集英社コバルト文庫)を発表。翌1987年、滝田洋二郎監督によりにっかつで映画化されている。
黒澤明、山田洋次、神代辰巳、深作欣二、黒木和雄、山本薩夫、熊井啓、斉藤耕一らの巨匠から、平山秀幸、阪本順治ら中堅まで大勢の監督のオファーを受けている。
『火宅の人』では日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞、役者としての地位を不動のものにする。続いて『愛を乞うひと』では、娘と娘を虐待する母の二役を違和感無く演じ切り日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。他にも『北の国から』『雨あがる』『OUT』『折り梅』『半落ち』『華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)』などで好演。
主な出演
映画
※作品名・公開年月日・製作または配給会社・役名・監督名の順に記述
※キネマ旬報ベストテンにランクインした作品は太字で記述
ともだち(1974年7月24日・日活・新太の姉・澤田幸弘監督)※正式デビュー以前の出演。
恋は緑の風の中(1974年11月23日・東宝・松島雪子・家城巳代治監督)
炎の肖像(1974年・日活・青山ひろ・藤田敏八、加藤彰監督)
港のヨーコ ヨコハマ ヨコスカ(1975年・松竹・橋爪マリ・山根成之監督)
凍河 とうが(1976年・松竹・高見沢ナツキ・斎藤耕一監督)
大地の子守歌(1976年・松竹・りん・増村保造監督)主演
北の宿から(1976年・松竹・リエ・市村泰一監督)
パーマネント・ブルー 真夏の恋(1976年・松竹・女店員・山根成之監督)
青春の殺人者(1976年・ATG・ケイ子・長谷川和…
